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    新宿の撮影スタジオです

  • ONニュースⅡはスタジオオンのブログです。スタジオオンは新宿の撮影スタジオで、白ホリのスペースが3面あります

2026年5月21日 (木)

1stでクロマキーを吊る

2026年5月

ONのクロマキー・デジタルグリーン・サイズは6m×6.4mです。

スタジオに吊りストロボ7灯使って均等に光を回しました。

トップにTKボックスを3灯。

両サイドに2灯づつ。

手前のおこしに2灯づつです。

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クロマキーの高さは5mあります。

ほぼ同色のパンチカーペットを敷き込みました。

パンチカーペットは1.8m幅で7mあり3本あります。

クロマキー・デジタル・グリーン6m×6.4m  20000円/日

パンチカーペット1.8m幅で7m                      3500円/日

クロマキーグリーン(色が濃い)6m×6m          10000円/日

パンチカーペット1.8m幅で6m         3500円/日

次は布のクロマキーグリーンとペーパーの違いです。

2015827

右からクロマキーグリーン
右2番目、デジタルグリーンクロマキー
右3番目、セットペーパー54のアップルグリーン
左はセットペーパーの28ブライトグリーン
下はパンチカーペット

本格的な第1スタジオは上下左右余裕たっぷりです。

STUDIOONのPrice Listは
http://onphoto.co.jp/price2.html

**********

クロマキー・レンタル業者さんのご紹介< p/>

ギアハウス

http://www.gearhouse.co.jp/

イデックス

http://idex.bz/index.html

東洋照明

http://www.toyo-lt.co.jp/

オールウエイズ

http://www.always-group.com

過去記事です

2013年07月25日 大サイズのクロマキーが格安です 業者さんを紹介
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-8970.html

2010年03月13日 2stでブルー・クロマキーをライティング
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-201b.html

2008年02月20日 クロマキーで紙と布の違い
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-eb7c.html

東京新宿 STUDIO ON  新宿区北新宿1-30-28 ℡03-3363-0077

http://onphoto.co.jp/

2026年5月14日 (木)

リアル・クコロリスの作例

背景に影をつけた作例写真を作りました。

リアル・クコロリスとは実物で影を作ることです。

今回は鉢植え植物と、1・1の空フラッグにガムテープと黒ケント紙で影を作りました。

作例写真は、いつものコマーシャル・フォット誌の広告用です。

Photo_20190808202501

クリックで画像が拡大されます。

大きめな鉢植を影つけ用に置いています。

タングステンとストロボのミックスしました。

人物にタングステンのプリモスポットなので全体に赤みがあります。

バックの大きな影はタングステンの5kwプリモスポットにブルー・フィルターを付けています。

カメラの設定はデーライトのままです。

波の音、風の音、雨の音、草木の音、虫の音、、、プラネットの歌だ~~~このフレーズは30年前のイタリア映画にありました、、、。

それを少しアレンジです。

全体の明るさが落ち気味じゃないと、影が生きてこないのでスポット光を多用しています。

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2枚目の写真でラダーの陰だしに5kwプリモスポットを使っていますが、実際の撮影にはブルー・フィルターを付けてミックス光のようにしています。

スタジオを広く使う!

色温度を変えた、デーライトとタングステンのミックス光のサンプルです。

モデルはいつもの通り、当社スタッフです。

スタジオの備品としての植物は

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-0efc10.html

1×1の枠にテープに蔦をはりました。

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庭の蔦をはり付けました。

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ライトはAputuer600cと400xです。

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aputuerは色が変えられるのでアンバーにしてみた。

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単純に1×1の枠に格子状にテープをはった。

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メインは左からドームです。

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右からメインです。

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アルミホイルなども使うと面白いかもしれません。

 

スタジオオン

東京都新宿区北新宿1-30-28

面白くなくちゃ写真じゃないがモットーです

2026年5月 5日 (火)

スタッフOBの写真が大丸東京で展示

昨年退職したスタジオオンOB「間峠武蔵」が大丸東京(デパート)に登場

彼の写真が大丸東京の明日見世の中で展示

2点だけだったが

ハレのデパートが舞台なのは嬉しいこと

大丸東京は

東京駅に直結デパート

お客さんでいっぱい

大混雑と言っていいほど

その9階で明日見世が催されている

Aa

明日見世は9階の広い会場

大丸東京店が運営する

「であいめぐるみらい」がコンセプト

体験型ショールーミングストアだ

Ab

このコーナーは

若手アーティストを選出したようです

Ac

なんでも世の中の網に引っかかるのは大事

キラっとしたものを見せるのが若手の使命だもの



2026年5月 1日 (金)

LED箱版を作りました

箱版とはストロボ全盛期に考えだされた大きなボックスライト

1灯でも2灯でも何灯でも増やせたので便利でした

今回はLEDのAputuer600を2台使いました

①レフ板を2枚使って造った

最大級の大きさのボックスになります

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②36台車(板の下にローラーが5個ついています)

入れるライト(LEDやストロボです)

レフ板2枚(ONでは180cm幅で240cm高)

トレーシングペーパー180cm幅(1本)

カポック1枚(36サイズ)

ガムテープ

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③台車にAputuer600を2台高さを変えて置いた

ストロボを使う方はカサをつける人もいます

LEDの場合は対角を狙うようにしたら均等になりました

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④カポックに1800トレペを貼り付ける時は床に置いて作業する

上でやるよりキレイに貼れます

カポックにトレペをつけてからレフ板に乗せる

3人いると楽です

レフ板は鉄下駄をかませておくと倒れません

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⑤ストロボの場合はレフ板の外にジェベレーターを置きます

LEDの場合はヘッドと同じスタンドにつけます

コードは1本にまとめておくと移動が簡単です

左から箱版、TKボックス140、ドーム150です

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⑥下手箱版から2m

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⑦箱版から3m

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⑧箱版から4m

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⑨箱版から5m

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大きな面光源のライトです

スタジオオン

http://onphoto.co.jp/

 

2026年4月27日 (月)

外光とストロボ光の調整

2026年4月27日 

スタジオオンの3stで、自然光とストロボ光のバランスを変えて実験しました。

天井バウンス・トップで、ストロボの光量一定で、シャッタースピードを変化させて見え方の変化です。

 

①3stで南窓を2重の遮光カーテンと左の北窓はシャターで外光を遮断

iso200、絞りf22、シャター1/250、ストロボ300W×6灯天井バウンス

2015513g1

 

②3stの左右窓のカーテンとシャターを開けました。

カメラの設定は上記と同じで、絞りf22、シャター1/250なので窓の外が暗めに写りました。

外をメーターで計るとiso200、絞りf22、シャター1/80(実際の撮り目は1/250)でしたので、窓の外の写りは、1絞り半アンダー)と言うことです。

2015513g2

 

③カメラの設定は、上記と同じ条件で絞りf22、シャター1/80に変えて撮影しました。

スタジオ内はストロボなので明るさは一定で、窓の外のみが明るくなりました。

スタジオ内と外がほぼ適正露出になりました。

2015513g3

 

④ストロボを発光しないで、iso200、絞りf22、シャター1/2、自然光(外光)のみで撮影しました。

スタジオ内を自然光のみで撮影です、それでシャッターだけを遅くしました。

室内が適正露出なので窓の外はオーバーになります。

2015513g4

 

⑤3st窓際で人物にあたる自然光とストロボ光のバランスを見てみます。

最初は遮光してストロボ光のみでプレーンライトです。

B_20260427210901

 

⑥3stで南窓を開けて自然光のみで写しました。

自然光のサイド・ライティングになっています。

C_20260427210901

 

⑦3stで上手から自然光、下手からストロボを同じ強さで当てています。

両サイドの強さが同じなのでノッペリとしました。

D_20260427211201

 

⑧3stで下手からストロボ光をメインで、上手南窓の外が適正露出になるようにしました。

日中シンクロの王道です。

A_20260427211401

ONの3stで撮影される方は、窓の外を適正露出にするライティングではなく、ストロボ光か自然光のどちらかをメインライトにされて撮影しています。ONの南窓の外はマンションが立て込んでいます。

天井バウンス・トップ詳細は以下のURLを参照のこと。
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-1689.html

3stで天紗をはる
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-28f2.html

東京新宿 STUDIO ON

2026年4月22日 (水)

LEDのバックとばし

LEDのAputureとボックスライトを使ってバックとばしです。

 

Aputure 600cを2台バトンに釣りました。

2台でほぼ均等にバック飛ばしができた。

600cはHMIの1.2kwに相当します。

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メインライトに400xをドームSEで入れました。

フィルム時代では、バックとばしの強さはメインライトの半段アップでしたが、デジタルでは皆さまはどうしていますか?

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影がきついのでレフ板でおこします。

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③600cはフルカラーなのでバックの色を変えました。

メインライトは白のままです。

メインライトの反射がありますので、バックの色をしっかり出したい時はモレ切り、反射切りをしたい。

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④モデルに色がかぶったので補正しました。

上手に黒レフ板でしめています。

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Aputure600cや400xはフルカラーなので便利です。

 

2026年4月16日 (木)

レンガ壁やコンクリ壁*ON近所

ONから徒歩で行ける所にレンガの高い壁がありました。
しかし狭い路地で車は入っていけません。
①2017年10月14日 雨上がりの曇天です、道幅は2mもありませんし、車が入ってこない。レンガの壁の高さは3mは
あります。味のあるレンガの壁です。
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②2026年4月 晴れの夕方に立ち寄りました。
夕方の残照で太陽光があったので立体感が出ています。
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③その近くには3mのコンクリート壁があります。
光がなかったのでレフ板でおこしました。
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④大谷石壁もすぐ近くです
ONから徒歩5分、レンガ壁から2分ぐらいのところにあります。
これらは、新宿、大久保の台地から神田川に下る傾斜地です。
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晴天の逆光です。
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⑤マンション駐車場入り口のコンクリート壁です。

秘密なのでスタジオオンをご利用の方だけにこの場所を教えます。

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スタジオオンをご利用の方だけにこの場所を教えます。
スタジオオン
東京都新宿区北新宿1-30-28
03-3363-0077

2026年4月15日 (水)

スタジオオン現役スタッフがMALVIEに掲載された

スタジオオン現役スタッフの「下薗ラナイ」の写真がMALVIE(フランス)に掲載された

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暗闇の中では

根は見えないままだが

シルエットは静かに形を成していく

布は花びらのように影の中を漂い

静寂の衣服の形となる

光を求めようとはしない

それでも、、、

花は咲く

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Night Flower Garden

Model: Maya Erina @___chocomi(麻矢エリナ)

Wardrobe Stylist: Hibiki_machino @hibiki_machino(町野響)

Photographer: Ranai Shimozono @ranai_smzn(下薗ラナイ)

下薗ラナイ・ポートフォリオ

Flower Arranger: Kagikakko Flower @kagikakko_flower (BiBi)


Makeup Artist: KOTO @kotoekikuchi 


Hair Stylist: Mizuho Hayashitani @mizuhohayashitani 

https://www.malvie.fr/

https://www.malvie.fr/post/night-flower-garden

2026年4月14日 (火)

モレのない天紗張り

ONの1stと3stは6m角、2stは4m角の天紗ができます。

ONの各スタジオには巻バックのバトンがあるので、紗幕枠と壁には隙間があります。

最近、紗幕と正面白壁の隙間の光の漏れを無くしてほしいという、お客さんの要望がありました。今までは光のモレをトレーシングペーパー10mを紗幕上に張ってモレを切っていましたが、資源の無駄になるとお話を聞きました。それでもっと良い方法を考えました。

 

①3stは壁から紗幕枠まで70cmぐらい開きがあったので、モレを消すために、壁側に紗幕枠からポールを延長して紗幕を張りました。

ポールとポールの間6mに支えがなく弛みやすいので、それに一番注意しました。

ポールはダブルクランプで固定。

紗幕をピーんと張ったらポールが回っては弛みます。

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②天井が高いのがスタジオオンの特徴なので、光のモレのない白壁は嬉しい。

3stの紗幕の高さは4m近くあります。

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③紗幕枠を下ろしてセットしているところです。

66紗幕を奥にずらして張りました。

手前は紗幕が抜けましたがライティングには影響がありません。

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④半分ぐらい紗幕を上げました。

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⑤ほぼ上げ切りました。

今回はストロボのカサを使いましたが、この3stは天井が白なので、そこに直接バウンスしても良いでしょう。

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⑥紗幕の高さは約4m。

天井高は5mあるので余裕があります。

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⑦スタジオオンではライティング、セッティングを研究しています。

3stは自然光が入るスタジオで、ストロボを自然光と同じぐらいに調光して撮影しました。

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6m×6m 紗幕1枚 5000円

3stを遮光、黒布を吊る
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-37bc.html

自然光とストロボの比率を変えるテスト
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-7413.html

ストロボの天井バウンス
http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-1689.html

 

東京新宿 STUDIO ON

2026年3月18日 (水)

NANLUX Evoke 1200BとAputure LS600c ProⅡをテスト

NANLUX Evoke 1200BとAputure LS600c ProⅡをテスト

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右がNANLUX Evoke 1200B(外注機材です)

左がAputure LS600c ProⅡ(ONの備品です)

灯体とバラストの着脱が縦横と違う。

NANLUX Evoke 1200Bが全体に一回り大きい。

600wと1200wの違いなので当然です。

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パワーと色の表示はNANLUX Evoke 1200Bは灯体にあり、

Aputure LS600c ProⅡはバラストにあります。

スマホにソフトをインストールすれば、手元で全てがコントロールできるのは同じです。

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NANLUX Evoke 1200Bは重たいのでフレームがゴツイ。

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ダボは大きいので注意。

Apture1000よりは細いらしい。

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フレームと灯体は外せます。

収納の時に便利な機構です。

左右のストッパーが壊れた時に修理が簡単かもしれない。

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ノーマルリフレクターは、

NANLUX Evoke 1200Bは筒が長いので集光的で、

Aputure LS600c ProⅡは散光的です。

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NANLUX Evoke 1200Bは距離5m、1/120でf4。

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Aputure LS600c ProⅡは距離5m、1/120でf2コンマ8だった。

ほぼワット数に比例していました。

Aputureはアガイさんが日本総代理店ですが、NANLUXは直売のようです。

機械なのでサービスの違いはどうなんでしょうね?

どちらのLED機器も、中国製品レベルの素晴らしいつくりです。

Aputure Light Dome 150Ⅱ、Aputure Lanternが備品に

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2024/11/post-8d87fd.html

Aputureのドーム2種、ランタン2種、ボックスなどを300、400、600でテスト

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2025/01/post-1f0d05.html

Aputure300dⅡが備品に加わりました

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2021/09/post-a29060.html

Aputure300dⅡと600xと1200dとNova300をテスト

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2022/08/post-e4acab.html

Aputure300dⅡのライティング効果

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2022/07/post-f53ac6.html

Aputure spotのテスト

http://studioon.cocolog-nifty.com/blog/2022/02/post-4dd1b8.html

 

 

 

 

 

 

 

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