3.6m×3.6m金属フレーム
3.6m×3.6m金属フレームは紗幕を張って使います。
①八百屋(斜めに被せる)にしたりする時は枠があると簡単です。
左右はハイスタンドで支持し枠をエンドジョーンズでクランプして、センチュリーのダボを介したら角度が自由に変えられます。
斜め上からストロボを入れたいので、スーパーブームを使いました。
②機材はこれだけです。
枠、ハイスタンド、センチュリーブームセット、エンドジョーンズ、ストロボヘッド、カサ、紗幕。
③カサは紗幕と並行に出した。
④枠の上げ下げと角度が自由に変えられます。
ハイスタンドはローラー脚なので動かせます。
自然光スタジオですが遮光ができ天井高が高いのが特徴です。
⑤スタジオオンの3stは壁も天井も白です。
自然光スタジオで天井高が高いのが特徴です。
⑥スタジオオンの1stで3.6m枠を組みました。
斜め紗幕の上からスーパーブームでカサ1灯です。
⑦斜め紗幕の上からスーパーブームでカサ1灯です。
⑧斜め紗幕の上に66の天紗を張ってみました。
⑨若干ですが光の回りが良くなります。
⑩天紗と八百屋(斜め紗幕)越しにストロボ1灯です。
11枠を少し立てて下手サイド紗幕にしました。
12光が回るライトですが、下手からメインが入る感じです。
13枠の角度、位置、高さは自由自在です。
足元が綺麗なセットが組めました。
14これでスタジオを広く使えます。























