LEDのバックとばし
LEDのAputureとボックスライトを使ってバックとばしです。
①Aputure 600cを2台バトンに釣りました。
2台でほぼ均等にバック飛ばしができた。
600cはHMIの1.2kwに相当します。
②メインライトに400xをドームSEで入れました。
フィルム時代では、バックとばしの強さはメインライトの半段アップでしたが、デジタルでは皆さまはどうしていますか?
②影がきついのでレフ板でおこします。
③600cはフルカラーなのでバックの色を変えました。
メインライトは白のままです。
メインライトの反射がありますので、バックの色をしっかり出したい時はモレ切り、反射切りをしたい。
④モデルに色がかぶったので補正しました。
上手に黒レフ板でしめています。
Aputure600cや400xはフルカラーなので便利です。
« レンガ壁やコンクリ壁*ON近所 | トップページ | 外光とストロボ光の調整 »
「ライトワーク」カテゴリの記事
- LED箱版を作りました(2026.05.01)
- LEDのバックとばし(2026.04.22)
- 3.6m×3.6m金属フレーム(2025.04.17)
- 垂直な壁、スカイ組込みストロボ(2024.11.29)
- Guest room窓から光、いい感じになりました(2023.10.26)





