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備品

2021年9月 3日 (金)

Aputure300dⅡが備品に加わりました

デーライトで使えるLEDライトのAputure300dⅡが2台入荷しました。
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30cm×10cm×10cm

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バラストの大きさも灯体と同じぐらいです。

バッテリーがバラストの左右につけられる。

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300dⅡは5500Kで光量は0から100%まで変化できます。

色温度は変えられません。

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直径60cmバルーン型のボックスです。

ライト拡散型のアタッチメントです。

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ブロンカラー・パラに似たボックスです。

実際の光量と広がりです。

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写真は暗めに撮っています。

Aputure300dⅡが点灯しています。

2kwプリモスポット(タングステン)と比べます。

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2kwプリモと色温度は違いますが、光量はほぼ一緒です。

1kwプリモスポットと比べるとずいぶん差があります。

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大きさが小さくてデーライトの光で、タングステンの2kwプリモと同等です。

HMIの575と同等でしょう。

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ボックスライトはブロンカラー・パラのようにかなり集光しています。

フロントにつけるデフューザーが付属しています。

Aputure300dⅡは5000円/日

バルーンは2000円/日

ソフトボックスは3000円/日

バーンドア(グリット付)1000円/日

でお出しします。

 

スタジオオン ではジャンボアンブレラ付きが一押しです。

ONには内白と内銀のジャンボアンブレラがあります。

内白でテスト撮影しました。

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柔らかく強い光です。

距離2mでiso400・1/60

ジャンボアンブレラ内白 F4.4です

ジャンボアンブレラ内銀 F4.8でした

感度設定で開放気味から絞った撮影まで、アパチャー300Ⅱ型に余裕があるので自由度が高い。

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ストロボの分布と同じです。

ジャンボアンブレラですが傘反射なのでストロボと同じ効果です。

光量が大きいので、今までのLEDの範中をはるかに超えています。

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自然光とのミックスだけじゃなく、十分にメイン光源に使えます。

アパチャー300Ⅱ+ジャンボアンブレラ(白と銀の2種類から選べます)+ハイスタンド=5000円+3000円+1000円=9000円。

ジャンボカサトレも作れます。

トレーシング・ペーパー代が3600円プラスされます。

アパチャー300Ⅱは、HMIやキノフロやかってのLEDと違ったライティングが、何処でも使えます。

内銀ジャンボアンブレラのギラギラ感がいいですねーーー。

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2019年6月 8日 (土)

リアル・クコロリス、影つけ用植物

ONには備品として鉢植え植物があります。

高さが50cmから170cmぐらいまで18個あり、ライトの前に置いて影つけできます。

鉢植え植物は1個/1日1000円です。

リアル(実物)・クコロリスです。

もちろん簡易・急遽の観葉植物としても使えるでしょ

1番 高さ110cm

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ライトの距離は植物とは3m。

タングステンのプリモスポット2kwを直打ちです。

以下の写真は同じセットです。

写真はクリックで大きくなります。

2番 高さ110cm

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3番 高さ170cm

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4番 高さ120cm

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5番 高さ145cm

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6番 高さ125cm

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7番 高さ170cm

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8番 高さ130cm

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9番 120cm

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10番 高さ135cm

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11番 高さ95cm

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12番 高さ120cm

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13番 高さ90cm

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14番 高さ80cm

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15番 高さ110cm

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16番 高さ70cm

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17番 高さ60cm

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18番 高さ55cm

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ここまでタングステンのプリモスポットを光源に使っていましたが、ストロボヘッドの直だけで影を出してみます。ストロボヘッドの距離、高さはプリモスポットと同じです。ストロボヘッドは集光しないので影がぼやけます。

18番で同じ植物ですが影がぼやけました。

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次はストロボヘッドを、3mから1mに近づけた時の影です

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影がさらにぼやけて長く伸びました。

ストロボヘッドを近づけたので、植物の明るさが上がり、絞りを絞ったのでコントラストが上がっています。

1番の光源をストロボヘッドに変えてみました。

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先ほどと同じように影がぼやけています。

光源はストロボヘッドで、さらに近づけて高さを下げてみました。

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コントラストが上がり、ぼやけた影が長く伸びました。

 

実物クコロリスとしていかがでしょうか?

植物なので状態は写真と変わることがあります。

鉢植え植物は1000円。

スタジオ・オン内使用に限ります

 

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2018年11月 9日 (金)

アイ・ハロゲンにゲージをつけた

アイランプが製造中止になると聞いて、それに代わるゲージ付きのランプがないかなと考えた。

ゲージとソケットをそのまま使い、ソケットの変換をつかって、口径の小さなハロゲンランプに代えてみました。
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アイランプ・フラッド500wは26mm口径で100gです。
小さなアイ・ハロゲン500wは11mm口径で20gです。
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しかも重量のバランスがアイ・ハロゲンのほうが良い。
アイランプはガラスが大きいので先端に近いところにあるが、アイ・ハロゲンはそのまんまソケットの位置にあります。
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26mmから11mmへ変換はこんなアダプターを使った。
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サイズダウンやサイズアップもありました。
世の中便利になりました。
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ゲージに合うソケットは2種類ぐらいあるそうです。
ただしゲージは現在では1種類しか製造されていません。
ローテクの極みですね。
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ところが、、、ゲージとソケットがゆるゆるで、このままではストンと落ちてしまいます。
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ようするに、ゲージとソケットをキッチリ結べばいいだけ。
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細い銅線でカシメを作ってみた。
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コードの中にあった銅線をよじって紐がわりに使いました。
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これで何んとか外れて落ちないようになった。
それから、アルミホイルで側を囲います。
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アイ・ハロゲンがいかに小さいかわかるでしょ。
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500wアイランプが点いています。
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500wアイ・ハロゲンが点いています。
ワット数は同じ500wですがアイランプの方が明るい。
アイ・ハロゲンは110V仕様なので、実際のワット数が少し低くなる。
そのぶん赤みがあります。
ゲージの境目が出るのはアイランプに比べて、小さくて点光源だからでしょう。
ランプの配光はアイランプの方が断然いいけど、サービスならばアイ・ハロゲンでも十分に使えます。
何しろ、アイランプに比べてアイ・ハロゲンは10倍くらいの寿命があるし、アイランプは10時間も点灯していると、ランプが黒くなって輝度が落ちてきます。
アイランプは明るさが落ちるにつられて色温度も下がりますから、光質の落差が大きいのが欠点。
アイ・ハロゲンのゲージ付きは。軽量なのでソケット+クランプでも止まりが良い。重さでおじぎすることがないでしょう。
 
スタジオオン ではカサトレなどの補助光には、クリップ・ハロゲンを使っています。ハロゲンは小さいのでカサのビニールに触れて溶かすことが少ないのが利点ですね。
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目玉クリップにソケットを固定しました。
これをONではクリップ・ハロゲンと呼んでいます。
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ハロゲン自体は、ONでは150w、300w、500wと在庫してありますので、ジャンボアンブレラのモデリング追加か、TKボックスのモデリング追加か、必要な明るさにワット数を変えて使います。
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ジャンボアンブレラに500wをつけました。
下の写真は、ストロボヘッドの150wだけなので、暗くて何も見えません。
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スタジオオン は必要な機材は自分たちで調達してきます。
既製品がなければ造ります。
スタジオオン のスタンドのストッパーは、実はアルミの塊から削り出したもので、スタンドの支柱のカーブに合わせていますので、止まりが良い。目に見えないところを、いろいろ改造しています。スタッフは改造マニアでもあります。
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安全のためにダブルクリップにして使います。
そのうちにLEDになるでしょうねーーー。
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2018年3月16日 (金)

ジャンボアンブレラが3種類

ONにはジャンボアンブレラが3種類あります。

 

直径190cmの白。傘の柄が16本。

 

直系190cmの銀。傘の柄が16本。

 

直径180cmの白。傘の柄が10本。
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右の180cmのジャンボアンブレラは色温度が5600K。

 

左の190cmのジャンボアンブレラは色温度が5270K。

 

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直径は10cm違います。

 

傘の深さが15cmぐらい違う。

 

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直径が190cm白なので拡散しています。

 

中心、f11.2

 

色温度、5270K

 

比較的浅いタイプの傘で、5270Kはカメラの設定で日中の太陽光とピッタリです。

 

 

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直径180cm傘の柄が10本のタイプは青味があります。

 

中心、f11.5

 

色温度、5600K

 

傘が深い分、集光性がありそうです。

 

ONではジャンボアンブレラの傘トレは、この10本タイプで承ります。

 

柄が16本のタイプは柄の強度が弱いので、トレぺの重さと張力に負けて円型が歪みます。

 

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直系190cmジャンボアンブレラ銀は青味がある。

 

中心、f11.9

 

色温度、5850K

 

青みを帯びた強力オパライトみたい。

 

 

 

ストロボの色温度を落としたり上げたりするのは、ONでは短冊形のフィルターをヘッドに付けて調節しています。

 

 

 

ジャンボアンブレラのの1灯撮影はいかがでしょうか?
2014年 190cmのジャンボアンブレラが入荷

 

 

 

 

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2017年10月29日 (日)

白布の大小が備品に加わりました

白布の6m×5mと5m×3mを備品に加えました。

白布は1stの下手グレーのかべに張ると光が回りやすくなります。

白布は光を回したい時だけじゃなく、1stや2stで音の反響を抑えることにも使えます。

今までは反響対策には黒布を使っていましたが、白布が備品の加わって対策のバリエーションが増えました。
6m×5m  7000円/日
5m×3m  3000円/日
2つのサイズの白布を、1枚づつ在庫しています。
大きな白布は敷き込んで足で踏むのは厳禁です。生地がベルベットのような起毛です。
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1st下手に6×5の白布を垂らしました。

1stが白い空間になりました。
ONの1stは下手がグレーなのが特徴ですが、真っ白くしたいというご要望にお応えできます。白布を垂らすだけだったら10分ぐらいで可能です。
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布なのでシワがよることがあります。

たてを5m、横を6mに吊っていますので、大きな白のバウンス(反射)になります。
そして同時録音の時の反響音を若干抑えることができます。白ホリスタジオは何もしないと、かなり反響します。
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完全な白壁ではありませんが、白ペーパーと比べたら遜色はないと思います。

さらに下手に6×5に連結して5×3の白布も垂らしてみます。
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下手が高さ5mで幅9mの大きな白バウンスになりました。

音の反射音の抑えは、天井に紗幕を張り、手前のメークルームテラスに布を張ると効果が大きかった。
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左は手前が5×3の白布で、奥が6×5の白布です。

スタジオ内が明るくなります。
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布なので垂らす場所はどこでも可能です。

黒布を吊った画像はこちらにあります。
3stで普通の白布として使ってみました。
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高さはあまり上げていません。

南の窓を開けた状態と、紗幕カーテンを引いた画像です。
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布なので方向が自由に変えられます。

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45度ぐらいの角度にセット。
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ペーパーをこの角度に垂らすことはよくあります。

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南窓に対して平行に垂らしました。

直射は8時ー11時ぐらいがよろしいようです。
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紗幕をはるとマッタリした光になります。

南窓は5mの高さがあって、幅は6mありますので大きな大きな面光源です。
3stの南窓の面光源は豪快な大きさを誇ります。
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3stは白ホリスタジオですがホリの反対側に布やペーパーを垂らすことがあります。

気象にもよりますが、午前中の早い時間には、この状態で白布の方に光が入ります。
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自然光スタジオなので、季節で太陽の高さが違うので、光の入りは日によって違うとしか言えません。

自然光の入りは、その日の天候次第なのは大前提です。
それが自然光です。
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布やペーパーをこのように垂らして、ライトを利用することもあります。

5×3の白布を垂らすこともできます。
5×3の白布は、ONの6色のムラバックよりは一回り小さい。
ONのムラバックは7m×3mで6色あります。
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5×3の白布は3000円/日と使いやすい料金に設定しました。

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ペーパーでよく使うセットです。

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布の場合、左右から目玉クリップとゴム紐でこのように張ります。

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むろん、1stでも5×3の白布は使えます。

音の反響を抑える布として、ONでは白ホリを養生するためのグレーの大きな布があります。
使い込んだグレーの布なので、格安の2000円/日です。
黒じゃ沈みすぎだしという時にグレーの布をお使いください。白黒と同じように音の反響が抑えられます。
黒布の料金は
遮光用黒布  7m×11m 1枚 8000円/日
遮光用黒布  6m×7m  1枚 6000円/日
遮光用黒布  6m×5m  1枚 4000円/日
別珍黒布  4.5m×7m   1枚10000円/日
1stと3stで4面黒布セットは16000円
白布、黒布、グレー布など目的にあったものをお使いください。お値段はグレーが養生用の布なのでいちばんお安いです。
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1stの素の状態です。

左右に黒布を垂らすと、、、
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黒布利用のページは

白ホリスタジオの反響音を抑えるテスト1(2015年)
白ホリスタジオの反響音を抑えるテスト2(2020年)
白セットペーパーで壁を全面白くする
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2017年5月31日 (水)

ONのハイスタンドは4種類

ONの大きめなスタンドです。

ワインデングで高さを調節できるスタンドは1本です。

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伸ばすと
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マンフロットワインディングは170cmから375cm。
マシューズは141cmから318cmまで伸びます。
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左からマシューズ、マンフロット・ワインディング、5kスタンド、ハイスタンド。
RDS5kスタンドは374cmまで。
RDSハイスタンドは362cmまで。
ハイスタンドだけ頭のダボが17mmです。
他は25mmです。
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マシューズのダイキャストの肉厚は暑く、しっかりしている。
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マンフロットのダボは肉薄でちょっと華奢な感じ。
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RDSの5k脚のダボ。
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RDSのハイスタンドは17mmで小さな穴です。
大きなダボに変換はできます。
 
ONに常備しているスタンドです。

2017年3月17日 (金)

メガブームが備品になった

丈夫なメガブームが備品になりました。

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ジャンボアンブレラをつけています。
ジャンボアンブレラやボックスライトの大きなものはスーパーブームでは持ちません。メガブームを使います。
しっかりしたスタンドにプラスして、下部に30kg以上のウエイトが必要です。ONではスタンドに10kgのジェネを台をつけて重しにしています。
メガブームはスーパーブームと同じように、手元で取り付けたヘッドの角度を自在に変えられます。
さらに70cmぐらい伸ばしました。
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メガブームを使うときはそれ自体が重たいし、取り付ける器具も重たいので倒れやすく、スタンドにウエイトを充分かましてください。

伸ばしたときはバランスウエイトの位置を考えてください。

いくら丈夫なメガブームと丈夫なスタンドでも、ブームのバランスが崩れるとダボの部分に大きな力が加わり危険です。
ブームを回転するときはスタンドごと回転するのが安全です。ブームだけ回転させるとウエイトが効かない位置で、いきなり倒れることがあります。
プロ用機材は白物家電とは違うので、無知な方が扱うと本当に危険です。
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通常のブームではこのメガブームが一番強度が高い。

スーパーブームはアルミの薄いパイプなのでヘッドが重たいとしなります。
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2016年8月 2日 (火)

メイク椅子をチェンジしました

メイク椅子をチェンジしました。

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1stには赤い椅子を、2stには黒い椅子を置きました。
 
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高さは15cmぐらい上がります。
椅子、テーブルなどの備品は

2015年9月27日 (日)

EIZO ColorEdge CS270-CNX

7000円/日 (2017年9月より)
正確な色補正ができる、最新モニターのEIZO ColorEdge CS270-CNXがON備品に入りました。画面が27インチと大きく、正確な色とあいまって使いやすい。
 
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接続コードで備品としてあるものは以下のとおりです。
 
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クッリックで画像が拡大します。
上記図にある接続コードはスタジオの備品としてあります。
各種ジャックに対応していますが、お持ちの機種にあうコードは各自が持参することをお勧めします。
EIZO用と三菱用と2種類のMac用ミニデスプレイコードを用意しています。
 
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モニター側のジャックです。。
 
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PC側のジャックです。このジャックがお持ちのPCに合えば使えます。
Mac用のコードは真ん中のミニデスプレイコードです。
 
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made in japanなので信頼性あり
MacでもWindowsでも接続可能です。
 
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23インチの三菱モニターは簡易補正付きです。
高性能Mac miniも入りました。
 
(2017年9月現在)
EIZO27インチ  7000円
三菱23インチ  1500円
Mac mini     5000円 Core i5 2,6GHz、メモリー8G、ハードディスク1T
 
三菱23インチモニター2機種
 
Mac mini
 
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2015年7月17日 (金)

移動メイクコーナー

移動メークコーナーは自由に何処にでも造れます。

各スタジオに付属しているメークルールームのほかに、人数が多くメークコーナーのご希望があれば10分ぐらいで造れます。

合計120wの蛍光管なので極めて明るく、ばっちりメイクができます。今は1セットしかありませんが、ご要望があれば色々アイデアを出して造ります。

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40wの明るい蛍光灯を1本タイプと2本タイプで組み合わせています。
合計で120wあるので相当な明るさになります。
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40w×3本の蛍光灯は写真ではセンチュリーブームでかっこ良く固定してますが、スタンドに直接固定も可能です。
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鏡は姿見を使っていますが、本格的な大きな鏡(100cm×180cm)も備品でありますので全身を映したい時にはご利用ください。
灯体は縦にも横にもできます。
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単に明かりとしても使えます。
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ジョーズとセンチュリーダボで保持していますが、後ろにロープでくくることもできます。
 
移動メイクコーナーは 2000円/日です
実際の使用例です。
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足の踏み場もないくらいメーク道具が置かれます。40wの大きな蛍光灯なので影が出にくいです。
 
大きな鏡 100cm×180cmは5000円/日です。撮影にも使えます。
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